スマホを高性能セキュリティカメラに変えるアプリ

置き配の盗難対策に、余ったスマホで玄関前を監視・記録。

荷物が届く予定の時に、余ったスマホを置き配エリアへ向けるだけ。 動きが入る前・検知時・検知後の画像と動画を残し、あとから状況を確認しやすくします。

置き配番が玄関前の不審な動きをフラッシュで記録するイメージ

THEFT PREVENTION GUIDE

置き配・置配の盗難対策は、物理対策と監視記録を組み合わせる。

01

荷物を物理的に守る

施錠できる宅配ボックスや置き配バッグを使い、ワイヤーなどで玄関まわりに固定します。

02

届いた後の時間を短くする

配送通知を確認し、可能な範囲で早めに回収します。長時間置いたままにしないことも基本対策です。

03

玄関前の動きを記録する

監視カメラや余ったスマホで人の出入りの前後を残し、届いた後の状況を確認できる材料を作ります。

WHY NOW

置き配が増えるほど、玄関前の数分が大事になる。

配達が来たことと、玄関前から人が離れたことを画像で確認してから、 安心して玄関を開けられる。

共同通信は2025年11月、国土交通省が置き配を宅配便の標準サービスに追加する方針を決めたと報じました。 国交省資料でも、宅配ボックスや置き配などの多様な受取方法の利用率を2030年度までに50%程度へ高める目標が示されています。

便利になるほど、置かれた後の見守りが必要です。

注文した商品が届く日に家で受け取れない。対面で受け取りたくないので、配達員が帰ったのを確認してから受け取りたい。

女性の一人暮らしだから、フードデリバリーも対面で受け取りたくない。配達員が帰ったのを確認して取りに行きたい。

そんな時だけ、置き配番で手軽に玄関前を監視できます。

HOW IT WORKS

置き配エリアに入った動きを、4つの記録で残す。

1

侵入前の画像

動きが入る直前の玄関前を残し、荷物が元からあったかを確認しやすくします。

2

侵入した瞬間の画像

人物や荷物が映った瞬間を保存し、何が起きたかを一目で追えるようにします。

3

侵入後の画像

少し後の状態を残し、荷物が届いたのか、見えなくなったのかを比べやすくします。

4

前後の動画

画像だけでは分からない一連の経緯を、短い動画として確認できる形にします。

室内のスマートフォンで玄関前の不審な動きを記録しているイメージ

CAMERA GAP

専用カメラの前に、余ったスマホという選択肢。

課題 1

専用カメラの購入費や月額料金がかかる

本体、電源、取付、クラウド録画プランまで考えると、玄関前の置き配だけには重くなりがちです。

置き配番なら

月額390円のみ

定期的な製品アップデートや、より使いやすい記録体験を提供します。

課題 2

録画データの保存先・保存期間に制約がある

製品によって保存先や保存期間が決まり、クラウド料金や容量条件に左右される場合があります。

置き配番なら

スマホのストレージ+あなたのGoogleドライブ

データはすべてあなたのもの。保存容量も保存期間も、あなたの管理下で決められます。

課題 3

置き配専用ではなく、前後の状況を把握しにくい

一般的なカメラは動体や人物の検知が中心。置き配エリアで何が起きたかは、利用者の確認に寄りがちです。

置き配番なら

置き配監視に特化した撮影機能を提供

侵入前、侵入時、侵入後の3枚の画像と、一連の動画を合わせて記録します。

OKIHAIBAN

置き配の盗難対策に、必要な時だけ玄関前を監視・記録。

置き配エリアを指定し、動きがあった前後を画像と動画で記録。 Gmail通知やGoogle Drive保存も含め、人が出入りした前後をあとから確認できる材料として残すことを目指しています。

置き配番のスマホ監視イメージ